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大阪市の静脈内鎮静法
3つの治療方針
1.安心
とみもと歯科医院のインプラントは北欧スウェーデンのアストラゼネカ社のアスタラテックインプラントを採用しています。
CTレントゲンで顎骨の状態を精査して手術方法を決定します。
複数のドクターで最良の方法を検討します。
静脈内沈静法により痛み、不安感を感じることがありません。
また、とみもと歯科医院では、インプラントに10年間の保証をしております。
これはせっかく手に入れた噛み合わせをいつまでも長く持続してほしいと願っているからです。
2.安全
インプラント手術は手術担当医と全身管理担当の麻酔医で行っています。
手術中は麻酔医が全身状態をチェックしながら痛み、不安感を感じないように最適の鎮静状態にコントロールします。
3.永続
インプラントにより再生された自分の歯を永続させるためにはメンテナンスが大切です。
とみもと歯科医院では専門の歯科衛生士を含め総勢5名の歯科衛生士の体制で口腔衛生を歯の永続のために最適な状態に保ちます。
「安心・安全・永続」のための治療
笑気吸入鎮静のガスです。
笑気吸入鎮静中の写真です。
常に患者様の状態をチェックしています。
安心して治療が受けられるようインプラント専門医、助手、麻酔担当の3名で患者様の治療に専念しております。


