トップページ>インプラント
全ての場合
治療の流れ
上下両方、または一方の全ての歯を失ってしまっている場合には、永久的に固定されるインプラント・ブリッジがあります。
インプラント・ブリッジの場合、良好な土台を作成するために複数のインプラントが埋入されます。
インプラントは顎骨に埋め込まれるため、骨組織を刺激し、健全な骨レベルや顔の形の維持に貢献します。
アバットメントがインプラントに取り付けられ、ブリッジが固定されます。
歯の治療は患者さんの要件や希望に基づいて行われます。
これでインプラント・ブリッジが取り付けられました。
本物の歯の外観と機能を備えています。
これで義歯が外れることを心配せずに、好きなももを何でも食べたり笑ったりすることができます。
オーバーデンチャー
後の少数残存歯の抜歯の必要性がある場合や総入れ歯で浮き上がりを防止したい場合などに適応されます。
1顎2本~4本の入れ歯専用インプラント(人工歯根)を埋入して、入れ歯を安定させるための治療です。
手術当日は現在使用中の入れ歯を改造してすぐに使用できます。
インプラント(人工歯根)の骨との安定した結合確認ができたら最終義歯(総入れ歯)を装着します。



